美容室隆

 

ワタシが美容師を目指そうと決意したのは高校二年生くらいでした。


もともと姉が美容師をやっており小さい頃から興味はもっていたのですが、


人と話をするのが苦手で無口な子供でした。(今とは想像もつかないと言われますが・・・)


そんな性格なので美容師などムリムリと親は思っていたそうです。


実はもともとプログラマーになりたくてそのための勉強をしていたのですが、


うーんなんか難しいし、違うかも!?っと思い始めたのがその頃でした。



進路の段階で美容学校を決めたのは姉の助言???があったから。



助言 1   『大変だからやめた方がいいよ』



助言 2   『私(姉)とは違う道にと親は望んでいる。看護婦さんになったら?』





しかし負けず嫌いの私は助言1に対して燃えてしまったのです。



やめろと言われれば意地でもなってやるーッと。



そんなこんなで美容の道を選んだわけです。



今では姉は美容師をやっていませんが私を美容の道に導いてくれたことを感謝しています。



   






               感動の秘話でしょ?




                            店長







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2006.03.24 12:40 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
私が美容師になったきっかけはというと、
ん゛~。。。
ただ単に、物心ついた時から、母親や自分の髪をいじったりする事が好きだったからです。
実は、イラストレーターになるか美容師になるかで
悩んだこともありましたが、
将来的に考えても、これからの時代、手に職をつけたほうが
食っていけると思い美容師への道を志しました。
もともと私の母親が、隆に通っていたということもあり
チーフのお言葉通りに進められた道を行き、今に至っています。
まだまだ修行の身ではありますが、
チーフの片腕となれるように、精進していこうと思っています。
お客様ひとりひとりの笑顔を大切に隆ならではの技術とサービスを提供していけるよう 
心がけてまいります。


まま~!

2006.03.21 00:03 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
つい一昨年まで大学に通っていた私、


なりたい職業も見つけられずに学生生活を過ごしておりました


チーフのお母様であり、私の伯母に美容師を勧められ


2年生の夏休みに1度バイトでお世話になりました


その時はまだ自分の職業を決めるなんていう気はなく


ただのお手伝い気分で来ていました


3年になり就職活動を始めるのですが


本当になりたいものもできることも見つけられず


受けた会社は全て落ちる始末


やっと決まった先の企業
(なりふりかまわず受けた会社でした)


先の事を考えると入る前からかなりブルーでした
(今思えば、なんてわがままなのでしょう)


サラリーマンに成る事にすごく不安を感じてしまいました
(たわいも無い事で不安になっていました)


自分の理想の企業に入れなかったから逃げていただけですね


なんと情けないことでしょう


それで逃げ込んだ先がチーフの所でした


追伸


全く美容師に興味が無かったわけではありません


学生の時には自分で自分の髪を切っていました


ちょっと手先が器用かなーなんて勘違いはありましたね
(素人とプロの差をまざまざと感じております)


美容室はカットだけではないですもんね
(なんと間抜けなんでしょう私)


今もまだシャンプーで四苦八苦しております


  新人(入社1年目につき鮮度は落ちてますけど・・・)でした。
2006.03.18 22:18 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
  学校の面接試験が思い出されるお題ですね~。
 「どうして美容師になりたいのか?」
 キンチョ~して冷や汗タラタラ。 今にも食べられてしまいそう?な位に  
 試験官の視線が凄かった覚えが・・・
 
  物心付いた頃からギョ~カイに興味 アリマシタ。
 が、周囲の話に「ワタシにはムリ」と 畑違いの仕事に就きました。
  
  客人時代は落ち着く美容室がなく いわゆる「美容室ジプシ~」
 興味もある故、美容師さんの手さばきが気になったのは確かです。
 
  客という立場であちこちしながら思ったこと。それがアクションの
 「きっかけ」になりましたね。
 「どうして?」「なんでこうなるの??」「何か違う様な・・・?」
 
  その「どうして?」「何かって 何?」が気になって 知りたくなって
 飛び込んだのです。
 ワタシの性格上、納得しないと気が済まないし。
 「やってみたがり」な人間なのでしょうね。
  

                       
                         なななべ  セブン


                  
2006.03.16 16:44 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
美容師になったきっかけは、高校のころ進路相談で、これからは手に職だ


と、おもいました。


                          
当時バイトもしていて接客業が好きだったし、実家が美容室という事もあり、



一生自分の腕で食っていける技術を身に付けたいと思ったので




美容師になろうと思いました。



                       
あれから数年たった今、つらい事もたくさんありますが、自分の技術でお客様が喜んでくれたり、



「ありがとう」という言葉はかけがいのないものだと思います。





                吉田
             
2006.03.15 13:27 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
私が美容師になった理由、それは美術が好きだったから。


はて、何のことやらと言う感じではありますが


物を作るということが好きだったからです。


でも実際現場にでると・・・大分違う。。。


それはそうです。人と人との間でなりたつものですから


いつもポ---としてて


頭の上にお花が咲いているような私も


この世界に入り


かなり考え方かわりました


良い意味で


その点では、


私の人生の中で本当に勉強になったと思います


違う道に進んでいても


はたして


そうだったのかしら


ここまできた道には、


つらい事、悲しいこと、楽しいこと、嬉しいこと


いろいろありました


まだまだ未熟者ではありますが


得たものというのは、


とても大きい


と思う今日この頃であります




ももよし
2006.03.07 14:22 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
僕の美容師になったきっかけ、と言いますか動機ですが、



今思うとものすごく単純でした。



そもそも、美容師になるつもりはまったくなく、



高校を卒業してインテリアデザインの専門学校に入学しました。



その時に、なぜか母親の知り合いの美容室で土・日だけバイトをしていて、



やたらと髪をいじっていました。



ドラえもんのように青い頭にしてみたり、



燃え盛る炎のように紅い頭にしたりしていました。



当時はそれが楽しくてしかたがありませんでした。



そんな時ふと思いました。



「就職したらこんな派手な頭一生できないなぁ~~~~」、と。



そこで考えました。金髪でもできる仕事を。



芸能人、ショップの店員さん、そして美容師。



芸能人・・・無理


ショップ店員・・・興味なし


美容師・・・興味もある  髪がいじり放題  これだ!!!



バイト先の先生の勧めもあり、美容師をめざすことに・・・。



あまりたいした動機じゃないですね・・・・・。



あれから数年、髪もすっかり黒くなり、だいぶ落ち着きました。



あの頃の僕は、色々な意味で幼かったと思います。



今でも大人にはなりきれていませんけど・・・。




                 f
2006.03.06 12:21 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
きっかけ。



チーフに出会ってしまったから。(サラリーマン時代)



あぁ、こういう美容師さんもいるのかぁ。アリなんだなぁ(憧れ??)。


と、気づけば一緒に働かせていただいている次第でございます。




もしも、タイムマシンがあって学生の頃の自分が今の自分を見ることができたら、


驚くというか何というか・・・、


ずーーっと首をかしげていると思います。



ヒデ
2006.03.05 19:42 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
 ワタクシ斎藤のきっかけを書いてみようと思います。



私の親戚には理容師を職業とする人が多く、小さい頃から親戚の理容室に入り浸り、客人用のお茶菓子を漁りながら、いつもその仕事を眺めていました。


その頃(5歳頃)の夢は、料理人、スポーツ選手、玄関を履く仕事(当時の私の掃除場所だった笑)などなど。。。


ポンポンと夢溢れる毎日でした。




そんな中、親戚の床屋さんで毎回切ってもらっていたのですが、カットが終わるといつも100円をもらい、店の前の自販機でジュースを買う。これがうまい。というかこれが狙い。
大人の言うことを聞き、素直に受け答えしていれば、きっといい事がある。とこの時学びました。
幼かった私は何を勘違いしていたのか、
「床屋さんやってれば、毎日ジュースが飲めるんだ。いい仕事だなぁ」


と思ったのであります。



親戚がほとんど理容師だったので、天の邪鬼だった私は
「同じことはやりたくないので美容師になりたいです。」


と両親に告白したのはもう9年前になります。


斎藤


2006.03.04 18:56 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |
これから、お題を決めてスタッフみんなに書いてもらおうと思います。


では、初めのお題。


「美容師を選んだきっかけ」


私、一番。


私の家系は学者が多く、商売人はおりませんでした。


そんな中、母がひらめいたようです。


あなたは手に職をつけなさい。


幼少の頃は、コックに向いていると言われ、


いつから包丁を握ったか、


覚えていないほど料理を作らされておりました。


ま、これは母が音楽教室を開いていたので、


必然的に手が足りず、やらされていたのであろう、


と思います。


お蔭様で、今でも料理は普通の主婦と同じことはできます。


いつの頃かは定かではありませんが、


また、ひらめいた母は方向転換。


美容室に満足のいかなっかた母は、


私が行きたくなるような美容室を作りたい。・・・・


ミーハーなお兄ちゃんや、


変な格好のお姉ちゃんには、


やってもらいたくない。


教養のアル、きちんとした美容師にお願いしたい。


手先の器用な私に、


「あなた、美容師に向いている。」


囁いておりました。


幼少の頃から家事全般を担ってきた私、


何でもできると思ってしまう私、


またしてもや、気がついたら母の髪をブローしておりました。


その後、スムーズに美容師になった訳ではありませんが、


紆余曲折の後、


「美容師になる」と決めた時、


母以外の親族は大反対!


20年前の話ですから男が美容師?・・・・・。


無難な反応です。


そこで、約束。


「大学は卒業すること」


「ヘアー専門の美容師になること」

メイクをしている姿を想像すると気持ち悪いから・・・・・。


きっかけはこんな感じだったような~~・・・・・・・・。


チーフ
    





2006.03.03 21:07 | 「美容師を選んだきっかけ」 | トラックバック(-) | コメント(0) |